すたっふぶろぐ

2017年7月アーカイブ

» 夏のモツ鍋!


連日、暑い日が続いております。

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だからこそ、我々リフォームチーム御用達の
夏にピッタリなお店を紹介します!!
(有本さんとよくご一緒します 笑)
 
もつ鍋専門店『才谷』
JR神戸駅北出口を出て高架沿い東側徒歩3分程行ったところに
もつ鍋専門店で有名なお店です。
 
こちらのお店は予約がとれないでも有名で
だいだい1.2ヶ月前から予約して行くのがベストだとおもいます。
 
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メニューはこんな感じです!

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味噌と醤油がありますが、
お勧めなのは、やはり味噌です。

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モツがプリプリでかなり神戸でも美味しいモツだと私は思います。
お味はニンニクはきいていますが、味噌は控えめ。
 
ニンニクの香りが食欲をさらに増進させてくれます。
また、モツが重くなく、ビールとの相性抜群なので
次々と口に運んでしまいます‼︎(笑)

たっぷりとお野菜も入っておりボリュームも満点です。
夏の食欲が落ちてくる時にピッタリでしょ!

こちらは、↓↓↓↓↓ 「酢キモ」

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「酢キモ」は歯ごたえがよくお酒のあてには文句なしの一品。

こちらは、↓↓↓↓↓「牛のたたき」
 
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「牛のたたき」が抜群に美味くて、
たたきとのことですがステーキのような感じです。

肉も柔らかく味付けも濃くなく薄くもなく絶妙な出来上がりなので
ぜひ行かれたら注文してみてください!!

暑い夏、それぞれの過ごし方はあると思いますが、
バテてきたら、早めに予約をして行ってみてください!

価値のある、とにかく美味しいお店ですー!

   リフォームチーム  窪田でした







» 劇団四季『ノートルダムの鐘』


『ノートルダムの鐘』京都公演初日に行ってきました!!

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劇団四季のミュージカルは子どもも私も大好きなので
何度か観劇しているのですが、
初日公演は初めてなので、
行く前からワクワクドキドキがとまりませ----------ん。(笑)

(京都劇場入口です。沢山の人です。。。)
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(初日公演のキャストです。主人公カジモドは飯田達郎さん。)
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『ノートルダムの鐘』は世界的文豪ヴィクトル・ユゴーの代表作です。
「Notre-Dame de Paris(ノートルダム・ド・パリ)」
(1831年出版)を題材にしたミュージカルです。

今回のミュージカルは、よりぐっと大人向けでたいへん重厚な人間ドラマで、
色々と考えさせられました。

舞台物語は1482年1月6日の朝。
パリ・ノートルダム大聖堂の鐘の音が舞台に鳴り響き、
人々が大聖堂に集まり聖歌を歌うところから始まります。

主人公カジモド。「出来そこない」という意味である青年。

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その名の通り容姿の醜さから大聖堂の鐘楼に閉じ込められ、
鐘を鳴らすことのみの仕事しか与えられず
ただ塔の上から街を眺めて暮らすカジモドに、
年に一度の"道化の祭り"の日がやってきます。

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日頃は虐げられているジプシーたちも、この日は自由に街を出歩ける日。
賑やかな街の様子に我慢できなくなったカジモドは、
ついに塔を抜け出してしまいます。

ここからこの舞台の核心をつく物語が始まります。

ノートルダム大聖堂の大きな鐘。薔薇窓の美しいステンドグラス。
美術も大変見応えがありました。(感動!!)

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後から、公演プログラムに載っていた大聖堂の写真を見て驚いたのですが、
これが、本物とそっくりなのです!

ここまでこだわって作られていたのか、と感心しました。

また、劇団四季では稽古場に
「慣れだれ崩れ=去れ」「一音落とす者は、去れ!」
稽古場に貼り付けられている言葉だそうです。
浅利慶太さんの厳しさうかがえます。
劇団四季ミュージカルでの感動は劇団員の皆さんが
自分に厳しく稽古をされているから味わえる感動だと思います。


この舞台の観劇をとっても楽しみにしていたので
観終わった後の高揚感は半端ではありませんでした。
(きっと劇に気持ちが引き込まれたのでしょうね。笑)

京都をブラブラしながらなぜか満腹感を味わいながら家路に向かいました。

(京都駅です。)
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    リフォームチーム  すさみでした!
 




» 巨大スイカ!!


梅雨明け宣言されて、いよいよ本番です。

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温暖化の影響か今年も本当に暑いです(泣)

今朝のニュースでも
75年前に行方不明だった遺体が
雪が解けだし見つかったとか、、、、
アルプスのあちら、こちらで見つかっているみたいですね~。


温暖化の話はさておき、


知人より巨大スイカを頂戴しました!!!
見て頂くとわかるようにサッカーボールの倍の大きさです。

あまりの大きさのスイカに子ども達は大興奮状態で
触ったり、軽く叩いて中の音を聴いてみたり、、、

         
           そして、


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         ふと、気づけば息子が



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   ナイフで、皮をくりぬいてスイカオバケならぬ
     スイカ人形を作っておりました。(笑)


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         夏の風物スイカ、
      とっても甘く美味しかったです。

              リフォーム  浜田




» ベルギー奇想の系譜展



「ベルギー奇想の系譜展」を見てきました!!

最終日だったので人・人・人が溢れかえっていました。(笑)
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ヒエロニムス・ボスの工房作品やマグリットなどなど
 ベルギーにゆかりのある画家の作品をたくさん見ることが出来ました!

さあ、会場のなかへ(楽しみだな~~~~~♪)
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やはりヒエロニムス・ボスの系譜を受け継いだ作品がとっても面白かったです。
 
内容としては宗教的・寓話的なものが多いのですが、
その中に登場するキャラクターのデザインがとっても自分好みで良かったです。
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不思議で個性的で可愛いらしいキャラクターが画面にたくさん登場する感じが
日々の生活を忘れさせ、別の意味で癒されたような気がしました。(笑)
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絵の中のキャラクターの大半が悪の化身や欲望を象徴するものでも
 シンプルである意味かわいげのある造形をしているので
何ともいえない気分になりますね!!
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鑑賞のあとは、ランチタイムです!
美術館なかのレストランへ
こちらは前菜です。
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メイン料理を舌鼓。
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ヒエロニムス・ボスから、現代美術までの「奇想」を集めたコレクションで、
 それは同時にどこか「反体制」的なものがあったと私は感じました。

自由に描きたいものを描く、
そしてそれをわざわざパンクロックのように意図して
 
ボスの時代のものは、背徳を描かれていても、それは教会側が
「徳目」や「美徳」に反するものを描かせたから、、、、
(そこのところ、どうなのかな~~~~~?)

ランチの後は思考をフル回転させておりました。
 



     リフォームチーム  スサミでした。


» ミニトマト栽培


いよいよ、暑い夏がやって来ました!
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気象庁の予報では
今年の夏はかなり暑くなるとの事。
(もう、すでにあつい~~~。)
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さて、我が家では4歳になる娘が初めてミニトマトづくりに挑戦し
真っ赤な可愛い実がなりました!
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ミニトマトの栽培は
支柱を立てて茎を絡めていけば良いだけなので
小さな子でも容易に栽培できるようです。(笑)
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毎日野菜のお世話をすることで、育てることの大変さや、
食べ物の大切さがわかってくれるかもしれませんよね。
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ミニトマトは、育て易く多収で、
ベランダでも簡単に育てられるので家庭菜園にぴったりの野菜だそうです。

特にミニトマトは、1株から100個以上収穫することも難しくなく、
大玉のトマトに比べて糖度が高く甘くて
美味しい品種が多いのが特徴なようで毎日でも食べたいものです。
株の成長も早く日に日に成長する苗を見るのも楽しみの一つですね。

また、生命力が強く、ちょっと水やりを忘れて萎れてしまっても、
水をたっぷりやるとすぐに復活するそうですよ。(笑)

初心者の家庭菜園に超お奨めです。

  リフォームチーム  浜田

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