すたっふぶろぐ

2016年8月アーカイブ

» 盆休み


 休みの間

しばらくあっていなかった友人達と会う機会がありました

いつも会ってる人もいれば

1年や2年以上ぶりの人もいたので会話が弾みますねぇ

まず前半戦

以前までやっていた趣味の人たちと京都大宮の居酒屋です

付きだし 干物炙らせるとか最高ですね

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肉の叩きにうにがのってたりのどぐろ食べたり幸せ幸せ

のどぐろは頭をもらいました

好きな部位は人に渡さないスタイル

賀茂茄子田楽や鯛めしなんかのメインディッシュ系は

食べるのに夢中で写真ありません

賀茂茄子おいしかったです

行った店の名前は出さないですが

適当に探して食べに行ってみてください!

別の日には6人くらいでピザ食べに行きました

こちらも食べるのと喋るのに夢中で全く写真がありません

別日に行った写真でも何枚か

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ディアボロ(激辛仕様)と好物のロマーニャ

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魚介のピザ(カプなんとか)とデザートのティラミス風ピザ

前菜やワインもいっぱい食べていっぱい飲みました

大勢でも共通の話題があり話は尽きません

こういう付き合いを大切にしていきたいです

記事書いてたらお腹がすいてきましたのでこの辺で

おいしいごはんになるようお仕事もがんばりますよ

お客様サービス:平野







» 申梅いただきました。


毎日、暑い日が続いています。
少し体力が落ちてきたと思っていた所に、お客様より
「申梅(さるうめ)」を戴きました。

(2016申年の梅です)
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今年は申年。

皆さんは『申年の梅』をご存じでしょうか?
「申梅(さるうめ)」といわれるほど、申年の梅は縁起が良いく、
もしくは健康に良いといわれています。
梅が健康に良いというのはなんとなく分かりますよね。

今回は36年前か48年前の「申梅(さるうめ)」も頂戴しました。
こちらは水分が抜けてカラカラの状態です。
ほんの少しかじってみましたが、
塩の塊のような感じでした。
お客様いわく、ほぼ生薬との事。
疲れた時に昆布茶に入れて飲もうと思っています。

(1968年もしくは1980年の梅)
DSC_0880saruume.JPG
「申年にとれた梅は、縁起が良い」といわれる理由は、
平安時代にまでさかのぼります。

悪疫が流行したある申年の年に、当時の天皇だった村上天皇が、
梅干しと福茶で病を治したという言い伝えが残っているからだそうです。
その時の福茶は昆布茶だったといわれています。
ここから、申年の梅(申梅)いは薬効があると言われ広まったのだとか.

江戸時代の申年の年に病が流行したときも、
梅干しを食べていた人たちは無事だったという言い伝えもあります。
この時も申梅(さるうめ)の言い伝えが残っていた紀州藩だけは、
梅干のおかげで死者をほとんど出さなかったことなどが知られています。
そして、偶然にも飢饉の年が申年だったことも
現代まで「申梅(さるうめ)」のお話が残っている理由のようです。


さまざまな説がありますが、
そもそも、「申」を「去る」とひっかけて「悪いものが去る年」という意味でも、
縁起が良い理由になっているようです。

こちらは手作り『マカロン』
こちらも「申梅」と一緒に戴きました。
DSC_0876makaronn.JPG
子ども達がいっきに食べてしまいました!!!

今年は良い事がありそうです。
みなさんも『申梅(さるうめ)』を食べて
暑い夏を乗り切りましょう!

   リフォームチーム 浜田




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